E Testingは、本試験に近い環境の各種就職対策模擬試験をインターネット上で受験し、受験履歴等が自己管理できるシステムです。大学内のPCからインターネットを経由して初期登録をすれば、大学外の自宅等のPCからいつでも利用することができます。サイト上で学習していただきますので、新たな設備の導入やインストールも不要。登録から最大※18ヶ月、使い放題です。
※利用期間は2パターンの最大18ヶ月となります。【前期】4月1日〜翌年9月末 【後期】10月1日〜翌々年3月末


E Testingは、本試験に近い環境の各種就職対策模擬試験をインターネット上で受験し、受験履歴等が自己管理できるシステムです。大学内のPCからインターネットを経由して初期登録をすれば、大学外の自宅等のPCからいつでも利用することができます。サイト上で学習していただきますので、新たな設備の導入やインストールも不要。登録から最大※18ヶ月、使い放題です。
※利用期間は2パターンの最大18ヶ月となります。【前期】4月1日〜翌年9月末 【後期】10月1日〜翌々年3月末


近年、特定の試験会場や自宅などのパソコンを利用し、インターネット上で採用テストを受験する「Webテスト」が急速に普及していますが、「Webテスト」は選考の初期段階で多く用いられる事も特徴で、通過しなければ面接はもちろん、会社説明会にすら参加できないケースが増えています。

| Webテストは実施コスト等の問題から、採用する企業が激増しています。Webテストはそのシステム特性から、能力測定の信憑性も高いと評価されており、また、同じテストを採用している会社間で、例えばTOEICの点数のように、成績データを使い回せるケースもあり、それらが普及に拍車をかけているとも言われています。 |
| Webテストが従来のペーパーテストと違う点は、大きく2つです。 1.問題毎のシビアな時間制限。 2.一問ずつ出題され、後戻りできない。 これらの性質から、ペーパーテストでは当たり前である「全体を見渡して問題の傾向を判断してから時間配分する。」「得意な問題から解いて、苦手な問題を後に回す。」「問題の得手不得手で時間配分を大きく変える。」という手段が使えません。問題全体のボリュームから逆算すると1問1分程度のペースで、全ジャンル満遍なく解答していく必要があり、書籍での学習やペーパーテストでの解答しか経験のない学生にとって、この解答方法の違いが大きな障害になります。 |
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テスト形式の違い以外にも、従来の就職筆記試験対策には効果的な解決策が用意されていない問題が多くあります。学生が自らの実力や弱点を客観的に、あるいは他人と比較して判断する方法がない。意欲の高い学生ばかりなら良いが、そうでない学生は学習開始が遅れてしまう。時事問題対策としての新聞やニュース視聴がなかなか習慣化しない。学校側で、誰が、どの程度実力があるかわからないので、学習を促すこともできない…。どれも従来の筆記試験対策では効果的な解決策が用意されていない問題です。 |
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繰り返し練習することで、Webテスト独特の解答感覚を掴むことができます。

ユーザーのレベルに合わせた出題方法の「ステップアップ方式」なので、学習にも気軽に取り組め、ストレスなく続けることができます。
出題傾向を分析し作成された、言語・非言語・総合問題・一般常識・ビジネスマナー・一般マナー・適性検査など、合計1500問以上の高精度な予想問題。
PCとインターネットの推奨環境があれば、大学の内外でいつでも利用可能ですので、場所や時間を選ばず学習できます。
解答後すぐに正誤を判定。詳しい解説で学習をサポートします。
適正検査対策
計10種類 |
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幅広く出題範囲をカバー。効率的な学習を可能にします。

出題ジャンル一覧政治・法律、経済、日本社会・生活・環境、国際社会、日本史、世界史、日本地理、世界地理、自然科学知識1、自然科学知識2、文化芸能スポーツ、美術、音楽、日本文学、海外文学、思想・主義、外来語、略語知識、名言・名句、名数、漢字、国語、英語、数学、ノンジャンル 計25ジャンル+総合問題 |
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就職活動者が苦手とする「時事問題対策」として、時事問題のWEB模擬試験をご用意しました。新聞やニュースを見ていなくても、設問に答えて解説を見るだけで時事問題の対策ができる優れもので、毎月就職試験時に問われるであろう最新の時事問題をWeb模擬試験としてご提供します。本番の就職試験前にバックナンバーをまとめて受験することも可能です。

解答後、自動で答え合わせ、自動で集計。確認テストの履歴もグラフで表示。

詳しい解説はもちろん、前回、前々回の結果も表示。得意・不得意が一目でわかります。

自分だけのドリル作成ができるので、苦手分野や不正解問題に繰り返し取り組め、集中的な学習ができます。他にも問題検索機能で、効率的な学習を実現。弱点の克服につながります。


全260肢の問題に答えて、自分の適性や適職が分かる「適性適職診断」。企業側目線で自分の適性がどう評価されるか、どう答えれば企業側にどう見られるか、どんな職種にどんな適性が求められるかなどを知ることができます。誰しも自分自身には興味があるものと思いますので、就職活動初期の就職活動の意識づけや、進路選択の判断材料としてご活用ください。


個別の就職準備度を定期的にチェックすることができます。
(毎年6月・10月・2月の3回実施)
出題内容 5分野(非言語系・一般常識・マナー・適性検査)
問題数 各10問=全50問
制限時間 40分
試験終了後に詳細な成績データを確認可能

全国レベルにおける自分の実力や位置づけがわかります。学内・全国の正答率も把握できるので、意欲的に学習へ取り組むことができます。
「大学側管理機能」とは学内の全ユーザーのE Testing利用状況を学校側で把握できる機能のこと。各学生の成績はもちろん、ログインの日付や回数などのシステム利用履歴を閲覧できますので、学生の状況を把握しながらのコミュニケーション・指導が可能になります。
きめ細やかな指導や励ましがあってこそ、就職活動も乗り切れるのではないかと思います。二人三脚での更なる就職力強化に、管理データをご活用ください。
年3回の全国実力確認テスト結果も個人の成績・グループ集計結果が閲覧可能。試験会場確保、テスト実施、回収、答え合わせ、全国集計、発表等、全てE Testing内で完結。手間・経費の削減が可能に。
詳細な利用状況と成績が個別に把握できますので、コミュニケーションツールとして、学力や適性の分析、学習方針や進路の相談、学習の意識づけなどにご活用ください。
補習授業やセミナー、ガイダンスの企画など、大学や学部全体の実力や弱点傾向を把握した上での、効率的な企画や予算組が可能になります。
日別・月別のログイン回数や人数、成績の推移を読み取ることで意欲や意識の変化を推測。就職イベントやガイダンス等の効果測定にもご参考いただけます。
